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AQUOS PHONE 203SH

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006SHから一気に203SHへ機種変更。
タブレットPCと同等の性能がスマホで得られるって凄いなぁ。
MicroSDカードの場所がわからなかったので備忘録。
strage/sdcard0/external_sd/
あと、ウェルカムシートで音量大ボタンでモバイルライト

プログラムから開くの一覧を整理する

Windowsのファイルを右クリックして関連付けされたアプリケーションで開くプログラムから開くの項目を削除する方法です。
  1. ファイル名を指定して実行(Win + R)でregeditと入力し、レジストリエディタを起動する。
  2. HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\FileExts\(拡張子のフォルダ)\OpenWithListを開く。
  3. 関連付けを削除したいアプリケーション名のキーを削除する。
  4. F5で更新して完了。
知らない間に関連付けが増えてしまいますが、これで整理ができますね
参照元

ユーザーフォルダを移動する

ユーザーフォルダ(ドキュメントやアプリケーションの設定保存先など)を標準のCドライブから他のドライブへ移動する方法です。
フォルダアクセスがかんたんになり、メンテナンスがやりやすいなどの利点があります。
Windows7に移行した直後にユーザーフォルダをDドライブへ移動していたため非常に助かりました。
おすすめのカスタマイズです。

Webデザイン

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デザインというものは非常に重要で、おかしな比率で構成されたものは違和感を感じるし、正しいものは落ち着きを与えるものです。
Webサイトも例に違わず、色々なデザインがあります。
当サイトの管理人はデザインの勉強をしてきたわけではないですが、やはり気を遣っているつもりです...
最近参考にしているWebデザインサイトはこちら

Acrobatインストール後Office起動時にエラーが発生する

  • Officeを開く際に
    非表示モジュールautoexec(new)内にコンパイルエラーが発生しました
    閉じる際に
    非表示モジュールdistmon内にコンパイルエラーが発生しました
    とコメントが出る場合には、
  1. Acrobatを再インストールしてみる。
  2. それでもダメなら、Program Files\Microsoft Office\Office10\11\STARTUP\XLSTARTの中にあるファイルを削除する。
    ファイルの場所はOfficeのバージョンによって変わる可能性があるので、見つからない場合はXLSTARTを検索する。

印刷ジョブがキューからも削除できないとき

  1. マイコンピュータを右クリックし、コンピュータの管理を開く。
  2. 左ペインのサービスとアプリケーションを選択し、右ペインのサービスを開く。
  3. その中からPrintSpoolerを探し(キーボードのpを押すとpから始まることばに飛びます)、PrintSpoolerを右クリックして停止をクリックします。
  4. 停止処理を待つ。
  5. Win+Rなどでファイル名を指定して実行を開き、spoolと記述し、OKします。
  6. spoolフォルダが開きます。
  7. PRINTERSフォルダを開き、その中のファイルをすべて消去します。
  8. すべてのファイルが消えたら、その窓は閉じます。
  9. コンピュータの管理画面のPrint Spoolerを右クリックし、開始をクリックします。
  10. 処理が終了したら、コンピュータの管理画面を閉じます。

Norton LiveUpdateが使用できないときの対応策

Norton LiveUpdateが使用できないときの対応策 (エラー番号LU1803)として、LiveUpdateのバージョンアップが挙げられます。
  1. シマンテックのサイト → ダウンロード → 製品のアップデート 個人のお客さま向け → 製品の選択で Live Update を選択 → 次へ でLive Updateをダウンロードする。
  2. インストールする。

マイドキュメントなどの名称を変更する

  1. ファイル名を指定して実行(Win + R)regeditと入力し、レジストリエディタを起動する。
  2. HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\ShellNoRoam\MUICacheを開く
  3. 右ペインにあるレジストリキーのデータの部分がエクスプローラで表示される際の名称になるので、変更したいキーを右クリック→修正
  4. 名前を書き換えたらOKして、F5で変更を反映させる。
  5. エクスプローラなどでF5で更新して、変更が反映されていることを確認する。
  • また、マイミュージックなど自動生成されるフォルダを、自動生成させないようにするには、上記の右クリック時に名前の変更からキー名の前に;を挿入する。
  • Windows 2000のコマンドプロンプトはtabキーによるファイル名(フォルダ名)の補完機能が働いていない。
    しかし、レジストリを書き換えることによってtab補完を有効にすることができる。
  1. ファイル名を指定して実行(Win + R)でregeditと入力し、レジストリエディタを起動する。
  2. ファイル名の補完は
    HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Command Processor\CompletionChar
    フォルダ名の補完
    HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Command Processor\PathCompletionChar
    それぞれにDWORD型のデータを新規作成し、値を0x09にするとtab補完ができるようになる。

ThinkPadウルトラナビのスクロールがOperaで使えない

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IBM製品のThinkPadやスペースセーバーにあるウルトラナビのトラックポイントとスクロールボタンの組み合わせでスクロールができない場合には、ウルトラナビのドライバを変更する必要があります。
  1. ドライバの設定ファイル C:\Program Files\Synaptics\SynTPフォルダのtp4table.dat あるいは tp4scrol.dat をテキストエディタで開く。
    開き方がわからない人は、スタート→ファイル名を指定して実行に以下を記述してください。
     notepad "c:\program files\synaptics\syntp\tp4table.dat"
  2. "Pass 0 rules"section: の下に
    ; for Opera7
    *,*,opera.exe,*,*,*,WheelStd,0,9
    つまり、
    ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
    ; Pass 0 rules (These rules run first)
    ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
    ; for Opera7
    *,*,opera.exe,*,*,*,WheelStd,0,9
    ; Windows IE3 patch for 2 button systems
    *,*,iexplore.exe,*,Shell DocObject View,HTML_Internet Explorer,Standard,0,5
    という記述を追加します。
  3. ファイルを上書き保存して、Windowsを再起動。
この操作を行っても使えない場合には、
インストールする前のドライバのファイル
C:\IBMTOOLS\DRIVERS\UNAV
の中の tp4table.dat tp4scrol.dat ファイルに上記の書き加えを行い、再度ウルトラナビのドライバをインストールするという手もあります。
C:\IMBTOOLS\DRIVERS\UNAV\SETUP.EXEを実行するということ。
 また、ウルトラナビのドライバのインストール元は、ドライバのバージョンによって変わるようなので、一度自分でダウンロードしてから確認したほうがよいかもしれません。
 おそらくC:\DRICERS\1rgu**wj (**は数字)というフォルダだと思います。
 さらに、OperaのToolsPreferencesWindowsSmooth scrollingのチェックをオフにすると良いでしょう

スタートメニューからAccessIBMボタンを取り除きたい

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  • ThinkPadにインストールされているWindowsのスタートメニューにはAccessIBMのボタンが組み込まれていますが、使わないので邪魔。
    スタートメニューの画像
    取り除くには窓の手を使います。
  1. 窓の手をダウンロードし、インストールします。
  2. 窓の手を起動し、スタートパネルタブをクリックし、スタートメニューにURLやアプリケーションを追加のチェックをはずす。
  3. 設定反映をクリックして終了。

上記方法以外にレジストリから直接非表示にすることも可能です。
  1. レジストリエディタで、HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{2559a1f6-21d7-11d4-bdaf-00c04f60b9f0}を探す。
  2. {2559a1f6-21d7-11d4-bdaf-00c04f60b9f0}の先頭に;(セミコロン)を入力し、ログオンしなおす

"Path"を追加する

  • ファイル名を指定して実行から起動できるようにするには、
    1. ファイル名を指定して実行 (Win+R)からregedit.exeを起動する。
    2. HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\App Paths に新規キーを追加し、名前をソフト名にする。
    3. 追加したキー名を選択した状態で右欄を右クリックし、(既定)のデータを修正し、値のデータ欄にプログラムのパスを追加する。
    4. F5キーを押し、レジストリエディタを終了する。
  • コマンドプロンプトでパスが通るようにするには、
    1. スタート→コントロールパネル→システムからシステムのプロパティを開く(Win+Pause)。
    2. 詳細設定タブをクリックし、環境変数(N)をクリックする。
      デスクトップ画像
    3. システム環境変数のPathを選択し、編集(I)をクリック。
      デスクトップ画像
    4. 変数値の末尾に;(セミコロン)を加えて、必要なパスを記述し、OKをクリック。
  • 例えばEmEditorをコマンドプロンプトで呼び出したいとき。
    EmEditorはC:\Program Files\Emeditor\emeditor.exeにあるので、通したいパスはC:\Program Files\Emeditor\となる。
    よってシステム環境変数に記述するパスは、
      ;C:\Program Files\Emeditor
    となる。

不必要なフォントを削除する

WindowsのFontsフォルダにインストールされているフォントが少ないほうが、
Windowsの起動時に読み込む量が少なくなるので起動が早くなります。
自分が使ったことのないフォントは今後使うことがない可能性が高いので、
どこか別のフォルダに保存しておいて、Fontsフォルダの中にあるものは消してしまいましょう。
  1. スタート → ファイル名を指定して実行(Win ミ田 + R) → fonts でFontsフォルダを開く
  2. 消したいフォントを別のフォルダへコピーし、元のフォントファイルを削除する。
  • フォントの中には、システムが予約しているために削除することができないファイルが存在します。
    そのようなファイルは、SRCpyを使用することで削除することができます。
  • 全ての作業が完了したら、SRCpy → FontCacheの追加(F) → 再起動 でフォントキャッシュを削除します。

フォントをインストールしないで一時的に使用する

  • フォントはwindowsのシステムフォルダ(windows\Fontsやwindows\systemなど)に入れることで、インストールしたことになりますが、起動時に読み込むフォントの数が増えてしまいます。
  • 一時的にフォントを使用するときは、フォントファイル(.ttf, .ttc, .otf ...)をダブルクリックしてWindows Font Viewerで開くと(プレビューすると)フォントが使えるようになります。
  • 新しくフォントを開くたびに編集中のソフトを再起動しなければならないのが面倒ではありますが、その手間を考えても、別のファイルでフォントを管理する方がシステム的には良いと思います

Operaを新規インストールした後は

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Operaは基本的にインストールしたままでも十分使えますが、カスタマイズすることにより更に使い勝手が向上します。
ToolsPreferences (Alt+P)でほとんどの設定をすることができます。
  • Start and exit
    Show start-up dialogのチェックを外すと起動時のダイアログが消える
  • Languages
    Preferred languages for Web pages → Add... から Japanese, [ja] を追加し、Up をクリックし Japanese, [ja]を一番上にする。
    Encoding to assume for pages lacking specification は shift_jis
  • Personal information
    各項目に記入しておくと、フォームに入力する際に候補が出てくる
  • Advertising
    Show relevant text ads and related searches offered through Google を選択するとテキストのみの小さな広告になる
  • Windows
    • Window handling → Advanced MDI
    • Pop-ups → Block unwanted pop-ups
    • Loading → Redraw instantly
  • Sounds → Enable program sounds のチェックを外す
  • Fonts
    Opera7FontSettingを参照してください。
  • Multimedia
    • JavaScript Option... → Allow scriot to hide address bar のチェックをはずす
       ポップアップウインドウに必ずアドレスバーを表示させる。
  • Programs and paths
    • Download directory : Quick downloadでダウンロードに使うディレクトリ
    • Source viewer : ソース表示に使うエディタの設定
  • Network
    • Browser identification
      通常はIdentify as Opera。表示がうまくされない場合は Identify as MSIE 6.0
    • Max connections to a server と Max total connections は自分のマシンスペックなどに依存するが大きな数字にした方がWebの読み込みが早い
  • History and cache
    マシンスペックが低く、メモリが足りない場合は Memory cache を Off にする

横長のWebサイトを窓幅におさまるように表示させる

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Operaは独自のレンダリングエンジンを有しており、横長のWebページがおさまるように表示させることが可能です
  1. Operaが開いている場合には閉じる
  2. Operaの設定ファイル(opera6.ini)をエディタで開く。
    通常は c:\Program Files\Opera\profile\opera6.ini
  3. [User Prefs]Rendering Mode=4を追加する
この設定をするとMSNなどのサイトで表示が崩れる可能性があるので、以下の設定を追加する
  1. Tool → Preference → Mouse and keyboard → Keyboard setup → Edit... で設定を開く
  2. Browser Windows を選択し、New... をクリック。
    新規記入欄の左側に F11 ctrl、右側に mediumscreen mode | Disable mediumscreen mode を追加してOK
  3. 表示がおかしいページでctrl+F11を2回押す

右クリックメニュー

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Operaは右クリックメニューを自分の好きなようにカスタマイズすることが可能。
メモ帳などで新規テキストファイルを開き、必要なメニューを書き込んだら、Operaの設定が保存されているフォルダ(通常は C:\Program Files\Opera\profile)にmenuフォルダをつくり、適当な名前.iniで保存する。
[Document Popup Menu]
表示されている窓の選択範囲やリンク、ならびに画像以外の場所をクリックする際に表示されるメニュー
  • Item, 50428 = Reload :ページ全体をリロード
    Item, 50664 = Reload frame :アクティブなフレームをリロード
  • Item, 52207 = Enable plugins | Disable plugins :プラグインを有効/無効
    Item, 52208 = Enable javascript | Disable javascript:Javascriptを有効/無効
  • Item, "任意の文字列" = Copy link & Execute program, "プログラムのパス","%u" :任意のプログラムでアクティブなアドレスを開く
[Hotclick Popup Menu]
文字列を選択した状態の右クリックメニュー
  • Item, "Search"= Copy & New page & Go to page,"search.iniに記述している検索キー、例えばgoogleなら"g" %c" :選択範囲を指定した検索サイトで検索し、新規ページで開く
  • Item, "Open text as URL" = Copy & New page & Go to page,"%c" :選択文字列をアドレスとして新規ページに開く

Filter機能を使って広告を表示しないようにする

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OperaにもFilterを使って広告を表示しないようにすることができます。
以下手順
  1. opera6.iniの [Adv User Prefs]セクション に
    URL Filter File=[filter.iniのパス]
    filter.iniの保存先をフルパス指定します([]かっこはいりません)。
  2. 1)で指定したパスにテキストファイルを新規作成し、名前をfilter.iniにする。
  3. filter.iniに以下をコピペ
    -------------- ココカラ --------------
    ; filter.ini
    ; Opera除外アドレスリスト

    [prefs]
    prioritize excludelist=1
    ;除外リストを優先する

    [include]
    *
    ;除外リスト以外は全部許可

    [exclude]
    ;以下に除外アドレスを書く。ワイルドカード ? * 使用可
    -------------- ココマデ --------------
    さらにその下に
    -------------- ココカラ --------------
    http://202.212.101.147/*
    http://202.216.247.162/banner/*
    http://221.251.205.227/pcbannner/*
    http://333.333333.com/face.333333/banner/*
    http://ad.*
    http://ad.xrea.com/*
    http://ads.*
    http://ads.lidr.valueclick.jp/*
    http://ai.yimg.jp/bdv/*
    http://aqua.dmm.co.jp/chat/*
    http://banner*
    http://bizad.nikkeibp.co.jp/image/ng_itpro/*
    http://count.freett.com/*
    http://ed.st98.arena.ne.jp/ba/*
    http://ime.nu/example
    http://img.bbchat.tv/images/bannar/*
    http://textad.net/*
    http://www.5141-free.net/*
    http://www.5141-free.net/5141b_code/*
    http://www.bananacity.tv/new/bimg/2ch/*
    http://www.cyber-traffic.net/cgi/*
    http://www.ff.iij4u.or.jp/~abyss/banner/*
    http://www.infoseek.co.jp/images/ads/*
    http://www.kk.iij4u.or.jp/~tie/*
    http://www.sugoicounter.com:10000/*

    を追加。
  4. 自分でアドレスを追加する場合には、実際にバナー画像を表示させ、そこから探してください
まぁ、面倒でしょうからfilter.ini (2005-01-28)置いときますね
|ω・`)ノ [filter.ini]
filter.iniをC:\Program Files\Opera\profileへコピーするバッチファイル[filter.cmd]